配列
変数には1つの値しか代入できないが、配列を使うと複数の変数をまとめて扱うことができる
配列の宣言、配列の生成を行う必要がある
①配列の宣言
型名[] 配列名;
②配列の生成
配列名 = new 型名[変数の個数];
①と②は一文で表すこともできます
型名[] 配列名 = new 型名[変数の個数];
例
int data;
data = new int[10];
int型の変数が10個できました
続けて書くと、
int dat = new int[10];
値の代入方法は
配列名[データを入れたい変数の番号] = 変数名;
変数の番号は0から開始です。よって、変数の個数を10とした場合、番号は0~9までとなります。
例
int data;
data = new int[10];
data[1] = 59;
とすると、配列dataの1に59という数字を代入しました。
配列の宣言、配列の生成を行う必要がある
①配列の宣言
型名[] 配列名;
②配列の生成
配列名 = new 型名[変数の個数];
①と②は一文で表すこともできます
型名[] 配列名 = new 型名[変数の個数];
例
int data;
data = new int[10];
int型の変数が10個できました
続けて書くと、
int dat = new int[10];
値の代入方法は
配列名[データを入れたい変数の番号] = 変数名;
変数の番号は0から開始です。よって、変数の個数を10とした場合、番号は0~9までとなります。
例
int data;
data = new int[10];
data[1] = 59;
とすると、配列dataの1に59という数字を代入しました。
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